奉行Edge勤怠管理クラウドとは
-
ポイント
1「奉行Edge勤怠管理クラウド(奉行エッジ勤怠管理クラウド)」とは、月額制の勤怠管理システムです。基本機能を利用できるプランのほかに、基本機能とシフト管理がセットになったプランを用意しています(詳細は要問い合わせ)。
-
ポイント
2WEB打刻やモバイルアプリ打刻、ICカード打刻、生体認証打刻など、複数の打刻方法を用意しています。入退室連携を利用すれば、入退室の記録を打刻に自動連携することが可能です。さらに従業員は自分自身の打刻状況を、スマートフォンなどですぐチェックできます。
-
ポイント
3打刻申請や休暇申請、残業申請、直行・直帰申請など、各種申請をいつどこからでもおこなえます。未打刻の箇所があればハイライトで表示され、申請が必要なことを一目で把握できることが特徴です。申請があればメールなどで通知され、漏れなくスムーズに承認できるでしょう。
-
ポイント
4雇用形態や従業員個人の勤務条件にそって、勤務体系を柔軟に設定できます。条件に応じて労働時間や休憩時間を自動で計算でき、さらに分析用の時間数を集計することが可能です。勤怠情報は自動集計されるため、いつでも勤怠状況をチェックできます。
-
ポイント
5「奉行Edge勤怠管理クラウド」では、直感的な操作で簡単にシフトを作成できます。シフトの提出・確定シフト表の確認は専用のスマホアプリからでき、さらにプッシュ通知でシフト募集・公開などが可能です。不足シフトがある場合は、チャットから従業員に直接依頼できます。
奉行Edge勤怠管理クラウドの評判・口コミは?
(5)
以下の口コミは、複数サイトの当該製品についてのレビューや口コミを要約したものになります。 評価点数についてはそれらを参考にしている場合があります。
奉行Edge勤怠管理クラウドの良い評判・好意的なレビュー
-
勤務時間のパターンや承認ワークフローの自由度が高いところが、気に入っています。カスタマイズでき、企業のルールに柔軟に対応できるところが魅力です。
-
出勤時間と退勤時間を記録するだけで、手軽に従業員の勤怠管理ができます。操作はシンプルで使いやすく、外出先から利用できるスマートフォンアプリが便利です。移動時間や休憩時間なども気軽に入力できるため、正確な勤怠時間が把握できています。
-
インターネット環境があればどこでも利用できるので、とても便利です。外勤者でも出先から打刻や申請・承認ができ、さまざまな働き方に対応できています。
奉行Edge勤怠管理クラウドへの改善希望などのレビュー
-
画面表示やデータの読み込みが重く感じるため、サクサクと動くように改善してほしいです。
-
ワークフローの設定に手間がかかります。直感的な操作で使用できるようになれば、使いやすくなるのではと感じました。
奉行Edge勤怠管理クラウドを導入した結果、どうなった?
-
奉行Edge勤怠管理クラウドの導入によって、勤怠管理がスムーズになりました。勤怠締めの処理にかかる時間が大幅に短縮。一度細かく項目を設定しておけば、あとの作業がとても楽になります。
-
以前は各種申請を紙でやりとりしていて、申請に時間がかかっていました。導入後は申請や承認がシステム上で完結するようになり、スピーディーに処理できています。出勤情報や有給、残業の管理もでき、社内のDX化が進みました。
奉行Edge勤怠管理クラウドの料金や導入費用は?
- 導入費用や初期費用
- 要問い合わせ
- 月額費用や固定の料金
- 月額利用料:11,800円
従業員1人あたり:390円/名
担当者1人あたり:4,000円/名 - その他に発生する費用
- 要問い合わせ
奉行Edge勤怠管理クラウドの導入事例は?
どんな会社?
- 漁業協同組合
- 従業員規模 51~100名
導入成果やどんな課題解決になったか?
- スマホ打刻で市場で勤務する従業員の労働時間が管理できるようになった。
- 勤怠申請と勤怠承認のWeb化で業務効率化につながった。
- 従業員の時間管理への意識が高まったことで退社時間が早くなった。
どんな会社?
- 技術サービス業
- 従業員規模 51~100名
導入成果やどんな課題解決になったか?
- 出張の多い技術審査員の打刻管理が適切におこなえるようになった。
- 労働時間の見える化で月間平均残業時間が削減できた。
- 有給が取得しやすくなったことで年間平均取得日数が増加した。